思い立ったからタイランド。24-A話目


 


注意!

このブログは30話完結型ブログの24-A話目である。以下の話を読んでない方は先にこちらからどうぞ。

 

ホテルの部屋でごろごろしている最中に、ふとパタヤの光景が頭に浮かぶ。

バンコク同様にパタヤにもマッサージ屋がそこらじゅうに点在していた。しかもバンコクより若い子が目立ったような記憶がある。

 

 

以前ソイ6のマッサージ屋でフットマッサージを受けた時、結構きわどい足の付け根とピン子の境目までマッサージをされたよな。おばちゃんじゃなかったらピン子爆裂回避不可だった。

 

 

すごいこと思いついたぞ。

ニヤリッ。

非エ口のフットマッサージでも結構きわどい股間の辺りまで施術対象になる。つまりこれをエ口スのパワーに変換できるのでは?

足の付け根のあたりまでオイルでシュルシュルされるので若い子にマッサージしてもらったらある意味あっちの方が気持ち良くなるのではなかろうか。

 

そして普通の真面目なマッサージ屋なのにピン子爆裂させてたら恥ずかしいよね?へんな人だと思われちゃうよね?

だからピン子が起っきしたのをバレないよにしないといけないし爆裂しないように堪えなきゃいけないよね!?

 

 

そう。何度もこの理論を紹介してきたが、裸が当たり前の環境では裸を見て興奮はできない。つまりエ口スは生まれない。

エ口ありが確定したマッサージ屋であればピン子が爆裂したのを見られても恥ずかしがる必要も無い。

 

だが、非エ口の真面目なタイマッサージ屋という空間でピン子を起っきさせたりしたら、それはもう事件である。

ピン子が起っきしてしまわないように我慢したり、ピン子を爆裂させてしまってもバレないようにしなくてならないう環境の元でピン子をうまく制御しなくてはならない。

これをエ口スに変換できるのではないのかと考えた訳である。これが成功したら核爆弾級のエ口スエネルギーを引き出す事ができる。

 

 

さらに!えなねこの挑戦はこれだけではない!ピン子を爆裂させてはならないというミッションの難易度を極限レベルにするためにシアリス(次世代型バイアグラ)を服用することにした。

非エ口の真面目なマッサージの施術を受けている最中にピン子が爆裂しないように堪える。万が一堪えるのを我慢できなくともピン子が爆裂してることが最低でもバレないようにしなくてはいけない。

 

変態紳士たる者ならば、マンネリ化したジャングル理論を回避し、過酷な変態ミッションを乗り切り新たなエ口スの角度に挑戦すべきである。

 

 

今日の予定は決まった。爆裂ピン子を我慢するという新ジャンルの変態を開拓だっ!

 

 

以前にパタヤの変態スポットを散策してる時に見かけたこのマッサージ屋どこだっけかなー。

若いのが確実にいたんだが完全に場所を忘れてしまった。

 

 

マッサージ屋もバービア同様に星の数ほどパタヤの街の至る所に点在している。

若いタイっ子が割と多かったと記憶している場所のマッサージ屋を探すが見当たらない。当然この間にもマッサージ屋を全てチェックして行き真剣なマッサージにふさわしいタイっ子も探す。

 

 

かなりの数のマッサージ店を見て回ったが、こうやって実際に意識して探してみると納得のいくタイっ子マッサージ師は見つからないものだ。

 

 

さすがのパタヤさんでも、バービアやマッサージ屋がないエリアも存在する。今えなねこが歩いているエリアがまさにそのエリアでマッサージ屋がない道が続く。

灼熱のパタヤの太陽。暑さでピン子の水分が失われショボくれている。休憩しないと熱中症になってしまう。少しばかり休憩が必要だ。えなねこは路地に入り休める場所がないか探した。

 

 

おお!いい感じの食堂だ。こういった小汚い感じの店の方が現地観光向けのレストラよりも断然に味が良く価格も安く食べることができる。

食堂に入り席に座る。ここで衝撃的な光景を目にする。

 

この食堂には小学生の娘がいる夫婦が営んでいる食堂のようで、学校の制服を着たかわいい幼女がえなねこの目の前のテーブルに座り遊んでいたのだ!

し・か・も・!

むにゅむにゅパンチー全開でテーブルに置いてあるおもちゃで遊んでいる!超至近距離で幼女のむにゅむにゅPティーを拝む事ができたのだ。

解放タイムは長時間続く。注文したカオパッド(チャーハン)が来てもラッキータイムは解放し続ける。

 

 

まさかこんな路地裏の汚らしい食堂で学生服を着た幼女のおパンティーを眺めながら食事ができるとは思わなかった。超ラッキーであった。

50Bバーツででちゅ。のディナーショー付きという高待遇の食堂。素晴らしい。えなねこは満足しパタヤのマッサージ散策を再開するため店を出た。

 

 

クッソ暑いけどマッサージ屋で究極の変態に挑戦し。今後の青き紳士達のためにも新ジャンルを一刻も早く構築しなくてはならない。

マッサージ屋が少ないエリアに来てしまったので引き返し道をぶらぶらと歩く。

 

 

さっきもこの場所を通り数多くのタイっ子マッサージ師に声をかけられたが該当するマッサーッジ師は見当たらなかった。

もう一度通ると、先ほどえなねこに超絶アピール営業してきたタイっ子にマッサージしていけ攻撃を再び喰らう。妥協の精神も必要だ。

 

状況に合わせて臨機応変な対応が出来てこそ上級の変態紳士。急遽この子に決定することにした。

 

 

タイっ子に案内され店の奥へと入る。店の一番手前はフットマッサージ専用部屋でさらに奥に行くとカーテンを仕切きって個室にできる施術室が並んでいた。

今回えなねこがチョイスしたのは400Bバーツの全身オイルマッサージである。このカーテンで仕切れる部屋で施術されるのかと思いきや、さらに奥の部屋へと案内される。

 


ほう。なかなかエキサイティングな演出をしてくれるのぅ。部屋の奥に行けば行くほど期待度が上がるパチンコのステップアップ告知に似た演出。

 

この部屋全体には10名ほど施術できるスペースが用意されている。カーテンを閉めることで完全個室にすることができる。

客はえなねこ一人。カーテンを閉めなくても個室状態。うむ。いい感じだ。

 

 

カーテンを閉めると相手の顔が見えるか見えないかぐらいの暗さになり雰囲気は100点満点。

エ口が確定してない状態でこのような状況は思わく通り心に響くエ口スを感じる事ができた。変態の核融合に成功すれば世界的快挙。

 

さあ。パーティーの始まりだ。

 

 

つづきっ!
思い立ったからタイランド パタヤver. 24-B話

 

パタヤのホテル選びを100倍上手にする方法。

 

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ピン子に溜まった毒素を吐き出しスッキリ爽快快適ライフを送りたい人は気になるところまで読めば良い。結局自分のニーズの年齢、若さがなければ満足はできない。

読めば良い。

 

 

 

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